本物のさんまを、焼くところから見るという貴重な体験をしました。焼けてくると「いいにおい」「おいしそう」と、興味津々でした。「いのち」の話にも耳を傾け、食べる前には「いただきます」といつも以上に心を込めてから、さんまを食べていた子どもたちでした。