1980年〜1999年
1986年6月 社会福祉法人設立許可(厚生省社第573号)
1987年4月 特別養護老人ホームさかい幸朋苑事業開始
1989年10月 デイサービスセンターさかい幸朋苑事業開始
1990年4月 境港市在宅介護支援センターさかい幸朋苑事業開始(全国初)
1992年1月 さかい幸朋苑ホームヘルプサービスセンター事業開始
1992年4月 老人保健施設さかい幸朋苑、ケアハウスさかい幸朋苑事業開始
1992年7月 境港訪問看護ステーションさかい幸朋苑事業開始
1993年2月 皇太子殿下行啓来苑
1993年4月 特別養護老人ホームよなご幸朋苑事業開始(デイサービス併設)
1993年7月 養寿会ヨーロッパ研修実施(ドイツ、スウェーデン、デンマーク)
1993年10月 ショッピングセンターホープタウンにて在宅介護支援センター出張相談所開設(全国発)
1995年7月 老人保健施設いなば幸朋苑、ケアハウスいなば幸朋苑事業開始
1995年8月 デイサービスセンターいなば幸朋苑、老人保健施設いなば幸朋苑デイケア、在宅介護支援センターいなば幸朋苑、ホームヘルプサービスセンターいなば幸朋苑事業開始
1996年4月 ケアハウスよなご幸朋苑、デイサービスセンターE型よなご幸朋苑、ホームヘルプサービスセンターよなご幸朋苑、訪問看護ステーションいなば幸朋苑事業開始
1996年8月 特別養護老人ホームなんぶ幸朋苑、老人保健施設なんぶ幸朋苑、デイサービスセンターなんぶ幸朋苑、在宅介護支援センターなんぶ幸朋苑、ホームヘルプサービスセンターなんぶ幸朋苑、訪問看護ステーションなんぶ幸朋苑事業開始
1996年10月 セントラルキッチン事業開始
1997年4月 コミュニティーホールナマステホール竣工
1997年5月 第1回職員研究発表会開催
1997年6月 養寿会創立10周年記念「オムツはずし皆生温泉一泊二日の旅」実施
1998年4月 鳥取市北デイサービスセンター、鳥取市北ホームヘルプサービスセンター事業開始
1998年6月 グループホームかわさき事業開始
1999年4月 ケアハウスなんぶ幸朋苑事業開始
1999年7月 米子市かわさきデイサービスセンター、米子市かわさきホームヘルプサービス事業開始
1999年9月 グループホームせいどう、グループホームはまさか事業開始
1999年10月 高齢者生活福祉センターなんぶ幸朋苑事業開始
1999年11月 日米職員交流制度(イザベラ研修)開始、第1回4法人合同研修会主催(大阪自彊館、成光苑、光明会、養寿会)
1999年12月 なんぶ幸朋苑国際標準化機構の品質管理規格「ISO9001」認証取得(全国2番目)
2000年〜2009年
2000年4月 新いなば幸朋苑ケアハウス・ショートステイ専用施設事業開始
2000年7月 福祉サービス苦情解決第三者委員会発足
2000年9月 特別養護老人ホーム新いなば幸朋苑事業開始(ショートステイ専用施設より転換)
2000年10月 高齢者生活福祉センターよなご幸朋苑事業開始
2000年11月 中日友好病院研修生受入開始(第1期生)
2001年4月 養寿会抑制廃止宣言
2002年3月 生活支援ハウスいなば幸朋苑事業開始
2002年4月 キッズタウン24かみごとう開園(24時間対応)、15周年記念誌発刊
2002年5月 米子市高等技術専門校から「介護職員養成研修(訪問介護員養成研修2級課程)」を受託
2002年10月 米国アズベリー社との研修交流開始、生きいきリハビリセンターさかい幸朋苑スタート式
2002年11月 生きいきリハビリセンターなんぶ幸朋苑スタート式、生きいきケアショップ暖だん倶楽部オープン(ホープタウン内)
2003年4月 生活支援ハウスさかい幸朋苑事業開始
2003年5月 アメリカ・アズベリー社より4名の研修生受入
2003年9月 第1回法人職員向け「こうほうえん」ニュース発行(以後毎月)
2004年1月 「社会福祉法人こうほうえん」に法人名変更、メイアイヘルプユーによる第三者評価受審(特養よなご幸朋苑・老健なんぶ幸朋苑)、デイハウスよねはら(デイサービスセンター・グループホーム)事業開始
2004年2月 デイハウスとのえの家(さかいデイサテライト)事業開始
2004年4月 グループホームなるみ(3ユニット)・かみごとう(3ユニット)・ひので(2ユニット)、キッズタウン24第2保育園事業開始
2005年2月 法人本部事務局移転
2005年3月 高齢者優良賃貸住宅アザレアコートこうほうえん竣工
2005年4月 デイサービスセンター・アザレアコート事業開始(よなごより移転)
2005年5月 木下準四郎研究基金設立
2006年1月 こうほうえんの「大切にしたい価値観」(互恵互助)発表
2006年2月 デイハウスさんげんや事業開始
2006年3月 錦海リハビリテーション病院開院(デイケア、訪問リハビリ、ケアプランセンター併設)
2006年4月 小規模多機能施設デイハウスくずも事業開始
2006年5月 特別養護老人ホームきんかい幸朋苑事業開始(特養:30床ショートステイ:6床)
2006年6月 特別養護老人ホーム新さかい幸朋苑事業開始(特養:64床デイ・ショートセンター:32、16)
2007年3月 社団法人老人保健施設協会実地研修事業(専門実技習得コース栄養ケア・マネジメント)の施設に指定を受ける
2007年4月 ヘルスケアタウンうきま事業開始(特養:115床デイ・ショート:19床、30名、認知症対応型デイサービス12名、障がい者就労継続支援施設、保育園120名、夜間保育園40名)
2007年9月 「だんだんよ、涙がでるほどうれしいで」(筒井書房刊)発刊、法人創立20周年記念式典
2007年10月 小規模多機能施設あがりみち・グループホームあがりみち(2ユニット)事業開始、よなご幸朋苑が認知症介護研究・研修東京センターよりユニットケアリーダー研修実地研修施設の指定を受ける
2008年1月 小規模多機能施設じゅんぷう事業開始
2008年11月 新しく制定された11日「介護の日」に、こうほうえん各エリアでイベント実施
2009年1月 EPA(経済連携協定)によるインドネシア人研修生2名受入。特別養護老人ホームよなご幸朋苑配属
2009年2月 ヘルスケアタウンにしおおい竣工(高齢者向け優良賃貸住宅42戸、保育園100名、シルバーセンター)
2009年4月 2008年度社会福祉推進事業国庫補助事業実施(大規模法人の教育システム提供による4小規模法人との相互教育システムによる共有事業、介護現場における「気づき」の誘発と共有-介護現場の現場ノウハウとITとの融合-)
2009年5月 鳥取県から「介護職員養成研修(訪問介護員養成研修2級課程)事業者」として指定
2009年7月 鳥取大学医学部附属病院による電子カルテ病院間参照システム「おしどりネット」に錦海リハビリテーション病院が参加
2009年11月 EPA(経済連携協定)によるフィリピン人研修生2名受入。特別養護老人ホームなんぶ幸朋苑配属
2010年〜2019年
2010年3月 第9回「ハイ・サービス日本300選」(主催:財団法人日本生産性本部)に選定、鳥取県から「介護職員養成研修(介護職員基礎研修課程)事業者」として指定
2010年4月 東京事業本部設置
2010年5月 厚生労働省委託事業にて「治療と職業生活の両立支援等の支援手法の開発一式、対象疾患:職場での腰痛」研究事業を関東労災病院勤労者筋・骨格系実感研究センター長松平浩先生と実施
2010年8月 小規模多機能施設「デイハウスわたり」事業開始
2010年9月 通商産業省委託事業にて「平成22年度医療・介護等関連分野における規制改革・産業創出調査研究事業:介護現場の持続的な質向上をもたらす好循環モデルの検討」研究事業を慶應大学と実施、中海アダプトプログラム」参加団体として認定
2010年10月 店舗内リハビリ強化型デイサービス「デイサービスセンター暖だん倶楽部」事業開始
2010年11月 認知症対応型デイサービス「デイサービスセンターふくいち」開所、第1回オールジャパンケアコンテストin出雲市よなご幸朋苑職員が最優秀賞受賞、厚生労働省主催「介護の日」イベント(プリズムホール:東京都文京区)にて全国社会福祉施設経営者協議会代表として出展
2010年12月 江東区地域密着型介護施設、江東区新砂保育園の指定管理者として選定(指定期間:平成24年4月1日~平成29年3月31日)
2011年3月 鳥取県男女共同参画推進企業に認定、よなご幸朋苑、なんぶ幸朋苑と鳥取県教育委員会で鳥取県家庭教育推進協力企業協定締結
2011年4月 JR東日本提携駅型保育園「キッズタウン東十条」、児童デイサービス「キッズタウンあとりえ」事業開始 高齢者専用賃貸住宅「ビスターレわたり」事業開始 小規模多機能施設「デイハウスごせんごく」、高齢者専用賃貸住宅「ビスターレごせんごく」事業開始 鳥取県から「認知症介護実践研修(実践者研修、実践リーダー研修、認知症対応型サービス事業開設者研修、認知症対応型サービス事業管理者研修、小規模多機能型サービス等計画作成担当者研修)」受託 鳥取県から「鳥取県居宅介護従業者養成研修(視覚障害者・全身性障害者)事業者」として指定
2011年6月 平成23年度鳥取県「家庭教育推進協力企業制度」第1回協定企業としてさかい幸朋苑、よなご幸朋苑、なんぶ幸朋苑が認定
2011年8月 通商産業省委託事業にて「平成23年度医療・介護等関連分野における規制改革・産業創出調査研究事業:介護現場の持続的な質向上をもたらす好循環モデルの検討」研究事業を慶應義塾大学と実施
2011年9月 厚生労働省モデル事業「24時間対応の定期巡回・随時対応サービス等推進事業」をよなご幸朋苑、なんぶ幸朋苑(米子市からの受託)、さかい幸朋苑(境港市からの受託)にて開始
2011年10月 キッズタウン東十条が2011年度グッドデザイン賞(公益社団法人日本デザイン振興会)を受賞
2011年12月 錦海リハビリテーション病院の働きかけにて鳥取県西部圏域失語症友の会「来多朗会(きたろうかい)」を設立
2012年2月 介護職員等によるたんの吸引等の実施のための実地研修先にこうほうえんが指定される、中国四国地区認知症ケアマッピング(DCM:DementiaCareMapping)マッパー交流開催
2012年3月 EPA(経済連携協定)によるインドネシア人研修生が介護福祉士国家試験に合格
2012年4月 さかい幸朋苑25周年開苑セレモニーの開催
2012年6月 江東区地域密着型介護施設(小規模多機能居宅介護事業所多機能ホーム新砂、グループホーム新砂、シルバーステイ)・新砂保育園管理代行開始 東京都北区岩淵保育園の指定管理者として選定(指定期間:平成25年4月1日~平成30年3月31日) 生産性出版から「変わる勇気、変える勇気」発刊
2012年7月 鳥取市街地にて地域包括ケア拠点「にしまち幸朋苑(特別養護老人ホーム、ショートステイ、通所リハビリテーション、訪問介護、訪問看護)、にしまち診療所悠々」事業開始
2012年8月 鳥取県から「喀痰吸引等のうち口腔又は鼻腔において行われる喀痰吸引及び胃ろう又は腸ろうによる経管栄養:省令別表第二号研修」に係る登録研修機関として登録される 慶應義塾大学、株式会社日本経営、社会福祉法人中心会と共同で独立行政法人科学技術振興機構の戦略的創造研究推進事業を受託。事業名「介護業務における情報活用基盤を用いた介護の質の評価に基づく、新しい「人財教育・評価サービス」の検討・実用化」
2012年11月 地域包括ケアシステム・ボランティアを考える研修会を境港市と合同で開催
2013年3月 鳥取県介護員養成研修(介護職員初任者研修)事業者等の指定、経済産業省「おもてなし経営企業選」に選定
2013年4月 東京都北区岩淵保育園の管理代行開始、キッズタウンさくら保育園の民営化開始
2013年9月 境港市における地域包括ケアシステム構築に向けた「境港市包括ケア推進委員会設立準備会」を境港市と設立
2013年10月 居宅介護支援事業所「ケアプランセンターむかいはら」、訪問介護事業所「訪問介護事業所むかいはら」開所 内閣府産業競争力会議医療・介護分科会実務者・有職者ヒアリングに廣江研理事長が招聘
2013年11月 地域密着型介護福祉施設入所者生活介護「みなと幸朋苑」、ショートステイ「みなと幸朋苑」開所
2013年12月 第1回境港市地域包括ケア推進協議会開催(境港市主催)
2014年3月 第1回4法人合同地域包括ケアシステム研修会主催(鳥取県済生会境港総合病院、特定医療法人財団同愛会博愛病院、特定医療法人養和会、社会福祉法人こうほうえん) 「日本海新聞日本ふるさと大賞2013地域貢献賞」を受賞
2014年4月 「地域就労支援室」開設、「あいサポート企業」として鳥取県から認定
2014年4月 サービス付高齢者向け住宅「コーシャハイム向原」、小規模多機能型居宅介護「デイハウスむかいはら」、認可保育園「キッズタウンむかいはら」事業開始
2014年7月 認知症介護研究・研修大府センターから「DCM(認知症ケアマッピング)推進施設」として認定
2014年11月 オーストラリアCHARLTONBROWNから実践的職業プログラム6名受け入れ 5法人による「災害時における5法人相互の支援協定書」締結(大阪自彊館、成光苑、青山里会、クムレ、こうほうえん)、「日本経営品質賞」受賞(介護事業として全国初)
2014年12月 「地域就労支援室」から「地域総合支援室」へ名称変更
2015年5月 「デイサービスいしい」「共生ホームなるみ」事業開始
2015年6月 米子市の新総合支援事業(米子市生活支援型介護予防事業)を受けて、「買い物貯筋」モデル事業をデイサービスセンターいしい事業所で開始 さかい幸朋苑(全事業所)が、境港警察署と境港市教育委員会との連携により「子どもかけこみ110番の家」を設置
2015年8月 全国初の、企業勤務者を対象にした「介護職員初任者研修」を開講「介護離職」防止目的
2015年9月 境港市立第二中学校の生徒を対象に学習支援を開始(独立行政法人福祉医療機構社会福祉振興助成事業)
2015年10月 「介護等産業における交流及び、相互協力の関係構築」を恒碩集団(中国吉林省)と締結、公益財団法人日本医療機能評価「本体審査機能種別リハビリテーション病院 <3rdG,Ver.1.1>」「付加機能評価リハビリテーション機能(回復期)」を同時認定
2015年12月 こうほうえんが、介護福祉士実務者養成施設設置計画の承認を得る なんぶ幸朋苑が、ショッピングリハビリ事業(米子市生活支援型介護予防事業)開始 天皇陛下から社会福祉法人こうほうえんに対して御下賜金を賜る
2016年3月 さかい幸朋苑・よなご幸朋苑・なんぶ幸朋苑・いなば幸朋苑が、「鳥取県キャリア教育推進協力企業」の認定を受ける
2016年3月 持ち上げない・抱え上げないケアを実践する「ノーリフティング」を宣言
2016年4月 こうほうえん介護職員実務者研修(通信課程)を開校
2016年8月 通商産業省委託事業にて「平成23年度医療・介護等関連分野における規制改革・産業創出調査研究事業:介護現場の持続的な質向上をもたらす好循環モデルの検討」研究事業を慶應義塾大学と実施 「米子市・美濃加茂市連携ICT活用保育事業」 米子市事業(キッズタウンかみごとう、キッズタウンさくら保育園、公立保育2園)がキックオフ 第31回オリンピック競技大会(2016/リオデジャネイロ)のボート競技「女子軽量級ダブルスカル」に、冨田千愛選手(法人本部職員)が出場
2017年4月 介護老人福祉施設さかい幸朋苑 開苑30周年
2017年4月 デイハウス下落合(小規模多機能型居宅介護事業所)、ショートステイ下落合幸朋苑、キッズタウン下落合保育園 事業開始
2017年4月 デイハウスよねはら(小規模多機能型居宅介護事業所)事業開始
2017年4月 イクボス宣言
2017年6月 法人設立30周年記念式典開催
2017年7月 「鳥取県輝く女性活躍パワーアップ企業」登録
2018年4月 「デイハウスせいどう」(小規模多機能型居宅介護事業所) 事業開始
2018年9月 こうほうえんが平成30年度「障がい者雇用優良事業所等厚生労働大臣表彰」受賞
2019年5月 「ベトナム外国人技能実習生」第1期生6名受入
2019年10月 「上石神井幸朋苑」事業開始
2020年〜
2020年1月こうほうえんと天易養老発展有限公司による「介護事業・リハビリテーション事業契約」の調印式を開催
「フィリピン外国人技能実習生」第1期生2名受入
2020年6月「県営住宅永江団地高齢者生活支援及び周辺地区活性化に係る連携に関する協定」を鳥取県と締結
2020年7月会長に廣江研就任、理事長に廣江晃就任
2020年7月福祉用具貸与事業所幸朋苑(生きいきケアショップ暖だん倶楽部)夜見に移設、倉庫、消毒設備新設
2020年8月地域福祉人材の育成の場として夜見研修センター開設
「暖だんサポートごせんごく」事業開始
2020年9月「住宅確保要配慮者居住支援法人」として指定
2020年10月「鳥取北地域包括支援センター」開設
中国の蘇州天易養老へ介護、リハビリテーションの専門家を各1名派遣
2021年1月「フィリピン外国人技能実習生」第2期生4名受入
2021年4月「キッズタウンからふる」、「デイハウスながえ」、「訪問リハビリテーション事業所さかい幸朋苑」事業開始
2021年5月「MIMOTE(ミモテ)」(ICTを活用した気づきシステム)を施設系サービス全エリアにて運用開始
2021年7月季刊誌の発刊(年4回)
2021年9月こうほうえん不適切保育ゼロ宣言
2021年12月「デイサービスセンター暖だん倶楽部」移転(ホープタウンからデイハウスよねはら内へ)
2022年3月こうほうえん健康経営宣言
2022年5月「フィリピン特定技能」8名受入(海外から初)
「ベトナム外国人技能実習生」第2期生4名受入
2022年6月「フィリピン外国人技能実習生」第3期生2名受入
2022年7月鳥取DWAT(鳥取県災害派遣福祉チーム)に職員11名登録
2022年10月「デイサービスセンターいなば幸朋苑」から「デイライフゆうゆう」、「デイサービスセンター鳥取北」から「デイライフいきいき」、「認知症対応型デイサービスセンター鳥取北」から「デイライフほのぼの」に名称変更
2022年12月こうほうえんと上海愛照護医療科技有限公司による介護・リハビリテーション事業における「戦略的提携に関する基本合意書」を締結
錦海リハビリテーション病院が、公益財団法人日本医療機能評価機構による病院機能評価「本体審査機能種別 リハビリテーション病院<3rdG,Ver.2.0>」「高度・専門機能 リハビリテーション機能(回復期)<Ver.1.0> 」認定交付
2023年1月「キッズタウンぱれっと」事業開始
2023年3月「健康経営優良法人2023(大規模法人部門)」に認定  ※鳥取県内の社会福祉法人として唯一認定
2023年4月「グループホームかわさき」を「グループホームはたがさき」へ名称変更し移転増床
2023年4月「コミュニテイセンターりんRIN」事業開始(一般社団法人支え愛ネットながえへ無償貸与)「暖だんサポートごせんごく」を「エンジョイりんRIN」に名称を変更し同施設内へ移設「米子市尚徳地域包括支援センター」も同施設内へ移設
2023年10月「鳥取湖東地域包括支援センター」開設
「米子市住吉・加茂地域包括支援センター」よなごケアハウス施設内へ移設
2024年1月鳥取県からの派遣要請を受け「令和6年能登半島地震」被災地へ鳥取JRATのRスタッフに登録している2名を派遣(言語聴覚士、作業療法士/錦海リハビリテーション病院)
2024年1月鳥取県からの派遣要請を受け「令和6年能登半島地震」被災地へ鳥取DWATに登録している5名を派遣(介護支援専門員/アザレアコートこうほうえん、さかい幸朋苑) 第1,2,3,4,7クール/派遣期間:令和6年1月21~2/19
2024年2月ケアホーム西大井こうほうえんが、日本で5事業所目となる「ユマニチュード認証 ブロンズ認証」を受ける
2024年2月全国社会福祉協議会からの派遣要請を受け「令和6年能登半島地震」被災地へ2名を応援派遣(介護福祉士/新さかい幸朋苑、グループホームはたがさき)
2024年2月(公財)日本生産性本部が設立した経営デザイン認証委員会より、東京地区介護部門が「経営デザイン認証 スタートアップ認証」を受ける
2024年3月「健康経営優良法人2024(大規模法人部門)」に認定(鳥取県内の社会福祉法人として唯一認定/大規模法人部門は9法人)
2024年7月「米子市後藤ヶ丘・加茂地域包括支援センター」へ名称変更
2024年9月「フィリピン特定技能」第4期生9名受入
「インドネシア特定技能」8名受入
2024年10月「みんなの居場所あいRIN」事業開始(一般財団法人日本民間公益活動連携機構(JANPIA)が実施する休眠預金を活用)
2025年1月「ことばとこころの支援室にしまち」事業開始
2025年2月(公財)日本生産性本部が設立した経営デザイン認証委員会より、保育・児童部門が「経営デザイン認証 スタートアップ認証」を受ける
2025年3月「健康経営優良法人2025(大規模法人部門)」に認定(鳥取県内の社会福祉法人として唯一認定/大規模法人部門は8法人)
2025年7月いなば幸朋苑 開設30周年
2025年10月「フィリピン特定技能」第5期生20名受入
「インドネシア特定技能」第2期生12名受入
2025年11月

「米子市後藤ヶ丘・加茂地域包括支援センター」の名称を「米子市後藤ヶ丘地域包括支援センター」へ変更 「米子市加茂地域包括支援センター」新設、かわさき施設内へ移設 「ケアプランセンターかわさき」よなごケアハウス施設内へ移設